─青潟大学附属シリーズ─
1980年代の空気漂う地方都市・青潟を舞台に、思春期を迎えたばかりの少年少女が繰り広げる青春彷徨。
初恋・友情・繊細過ぎるゆえの傷・目覚める性への戸惑い・純粋な憎しみ・絶望。
さまざまな感情を経験しつつ、ゆっくり大人に近づいていく少年少女の物語群です。
どうか、読まれる方のお心に、想いが届きますように。
──舞夜じょんぬ 拝
◆パソコンでごらんのみなさまは
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80年代の空気漂う地方都市・青潟を舞台に、思春期を迎えたばかりの少年少女が繰り広げる青春彷徨です。
03/12中学編「霜柱立つ日まで」43更新
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幼なじみの貴史と美里。中学三年修学旅行を境に変わって行く周囲の人間関係。貴史も振り回されつつ、少しずつ美里の存在を意識し出していくのだが……。
初めてお読みいただく方は「少女の時 ふるえる時間」からご覧いただけるとわかりやすいのでは?と思います。
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最終更新日 2010/03/12