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 会話文、時々ロル入ってます。

 テニプリと銀魂、ごちゃまぜ。


 

◆手塚と彼女、そして不二と菊丸 


「ぶはっ」

『はぁ?なんで吹き出すの手づ、ぶはぁ!』

「っく、くく、ぶはぁぁっ!!」

『ちょ、あははははっ!笑いすぎ、は、はは!ちょ、不二!!』

「はいはい、目隠しするよ。ごめん英二手伝って」

「りょーかいだにゃー!手塚、目隠しするよん♪」

「く、く…た、たすかるっ」

『ふ、ははっ、不二菊丸ありがと』

「大丈夫にゃんだけどさー…」

「大丈夫、手塚たちが付き合ってることに疑問を抱くのは英二だけじゃないよ」

彼女の真面目な顔が笑いのツボな手塚と、手塚の爆笑顔に笑っちゃう彼女。
エンドレスだから不二と菊丸に目隠ししてもらって笑いが収まるのを待つ変なカップル。

<てにす> 2014/04/07(月) 19:10  コメント(0)

◆年上キラー赤也くん 


『赤也くん髪型かっこいいよね』

「はぁ?んなこと言われたことねぇっすよ」

『赤也くんは私の言う事が信じられないのー?(首傾げ頭なでなで)』

「いえ、信じるっす!…でも子供扱い辞めてくれません?(ムスッ)」

『ん?ああ、ごめんね。(眉下げ手下し撫でるの辞め)』

「…べつに、撫でるの辞めろ、とは言ってないっす(下りる手引き留め)」

きゅん。

<てにす> 2014/04/07(月) 19:04  コメント(0)

◆跡部様と雌猫 


「俺様の美技に酔いな」

『ぴやああああ、跡部様ぁぁ!』

「そこ、ぴやあじゃねえ、ぴぎゃあだ」

『ぴ、ぴぎゃあああああああ、跡部さまぁぁぁ!』

「ふん、出来るじゃねぇか」

『ひああああ!跡部様ぁぁぁ!』

「だから、ぴぎゃあだって言ってんだろ」

奇声にも厳しい跡部様。テンションあがったら悲鳴にしかならない雌猫ちゃん。
 

<てにす> 2014/03/17(月) 20:43  コメント(0)

◆向日くん(158cm)とクラスメート(163cm) 


『あれ?向日くん身長伸びました?』

「っ、いや、全然!全く伸びてないぜ?」

『でもいつもより顔が近いですよ?目線が同じですし…』

「んなことねぇって!お、お前の勘違いだよ」

『うーん…足も長くなった気がするんですけどねぇ』

5cmのシークレットブーツを履いて同じ身長になったなんて言えないがっくん。
 

<てにす> 2014/03/17(月) 20:41  コメント(0)

◆日吉と学校探検 


『日吉、そろそろ帰らない…?』

「俺はこの謎が解明されるまで帰らないぞ」

『いや、別に解明されなくてもいいじゃない?むしろ解明されない方が安全な気が』

「あ、後ろ」

『ぎゃああああああああっ!何!?何がいるのぉぉぉおおお!』

「用務員のおじさん」

恐がりな女の子と、それを連れて楽しんでる日吉。
 

<てにす> 2014/03/17(月) 20:35  コメント(0)

◆たりーずと従妹 


『けんちゃん!ゆうちゃんきた!』

「あーほんまやなぁ、侑士久しぶり」

「お嬢ちゃん久しぶりやなぁ!ちょっと大きなったんちゃう!?」

『だってもうな、ことししょーがくせいなるんやもん!』

「さよかー、お嬢ちゃん何が好きなん?ゆうちゃんが入学祝にでっかいぬいぐるみ買うたるで!」

『ほんま!?うち、ちっちゃいおっさんがすきやねん!』

「よっしゃ、ちっちゃいおっさんやな!ほな買いに行こか!」

「……ちょ、侑士、俺のこと忘れてへん?」

「ああ、謙也おったん?」

幼い従妹溺愛のたりーず。そして空気にされる謙也。
 

<てにす> 2014/03/17(月) 20:35  コメント(0)

◆侑士先輩と後輩 


『先輩、ドリンクどうぞ!』

「ああ、(なんやこの紅葉のような手は!)」

『……先輩どうしました?』

「いや何もあらへんで?(すべすべで白くて小さくて可愛い手やな)」

『…じゃあ手離してもらえますか?』

「ん?ああ、もうちょっと、な。(よう見たら顔も幼いなぁ、このお嬢ちゃん)」

不思議そうな本人と、気持ち悪い忍足と、どん引きしてるまわり。
 

<てにす> 2014/03/17(月) 20:33  コメント(0)

◆千歳(194cm)とクラスメート(144cm) 


『千歳!今日提出のプリントまだ出してへんやろ!』

「…………?」

『ええ加減にしぃ!下や、下!』

「…ああ、そんな所におったと?かくれんぼが上手やね」

『かくれんぼなんかしてへんわ!うちは普通に立っとるだけや!(怒)』

前に立って声をかけても、いつもキョロキョロと探されます。
 

<てにす> 2014/03/17(月) 20:32  コメント(0)

◆深司と彼女と神尾 


「あ、深司たち居たいた!トランプしようぜ!」

「はぁ…何が楽しくてトランプなんかしなきゃいけないんだよ。どうせババ抜きだろ」

『しかも神尾がいるとうるさいんだよね、トランプひくスピードなんてババ抜きには関係ないし』

「いつもリズムに乗るぜとか言って人のカードばら撒いて誰がババ持ってるかわかって白けるんだよな」

『だいだい学習すべきだよね、何度そうやってトランプして場を盛り下げてきたら覚えてないの?』

「 」

ぼやきのダブルパンチにKO寸前の神尾くん。
 

<てにす> 2014/03/17(月) 20:30  コメント(0)

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