孤独な夜は暁へ

生きるのも死ぬのも面倒臭い


どうせ、殺してしまうのだから、話しかけてほしくない

どうせ、最後は独りなのだから、近づいてほしくない


恐れ、諦めから生まれた願い


それをおまえ達が叩き壊した




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