紺碧の風

宮川英樹、中三の冬。
立ちはだかる壁は大きく厚いものばかりだけど、それでもまだなんとかやっていけてる模様。


表紙を開く

解説を読む

作者に感想を送る

[TOPへ]
[カスタマイズ]





カスタマイズ


©フォレストページ