旧小説置き場

□博麗神社の一日
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「う〜ん・・・」
霊夢起床。
こうしてここから楽園の素敵な巫女の一日が始まるのだ(当たり前)

「さ〜て、今日は何をすればいいのかしら?」
早速神社から出て仕事を探す霊夢だが・・・
「まっ掃除でもしていればいいか・・・」



「あ〜もう!何回掃除しても散らかるじゃない!」
早くも霊夢は不機嫌になった。
「ここらへんを通っていく妖怪やらのせいかしら?はぁ〜・・・」
悩みながらも霊夢は掃除を続けた。

こうして昼がやってくるのだが・・・
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