最近小説のほうがネタ詰まりでなかなか進まなく困っていましたが、ある日ふと思い出したことがありました。
自分士を詩を読むのが好きだったと。
まあ、短く、へたくそな詩ですが、あえて書こうとおもいます。
花やその花の花言葉。また季節やその他もろもろを書くつもりです。
まあ、楽しんでもらえればいいです。

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